ノーベル医学生理学賞 受賞の日本人医師

おめでとうございます。日本の医師の活躍、研究 されてきたことが海外からも高く評価されたことはとても誇らしいです。
 
『ノーベル医学生理学賞の受賞決定を受け、本庶佑・京都大高等研究院特別教授(76)は1日午後7時20分から、京都大(京都市左京区)で記者会見を開いた。』
 
『「基礎的研究 が新しいがん免疫療法として臨床に応用され、この治療法で重い病気から回復して『元気になった、あなたのおかげだ』と言われる時があると、自分の研究に意味があったと実感し、何よりうれしい」と話した。』

ノーベル賞 本庶佑さん「多くの人に感謝」 喜びの会見(毎日新聞)

医師とは本来患者の病気に寄り添い、「治療」する人のことです。医療に貢献する何かをで研究することで、臨床に携わなくても結果的に 患者 を救う事ができます。そしてそこに喜びを見出すのが本物の医師。本庶佑先生もその一人です。
  
日本の医療現場では過労続きで大変な状態ですが、それでも治療の成果が出て、治癒 したり状況が改善したと知る事、患者から感謝されれば、やはり医師としてやってきて良かったと思うのではないでしょうか?
 
日本以外でアートメイクやタトゥー、ピアスなどは免許制などで医師や看護師 以外が行っています。つまり何年も医学部や看護学校で学ばなくともできる仕事です。
    
海外のライセンス制度などを知りながら、厚労省の通達を「錦の御旗」のように奉り上げて「アートメイクは医療です」と言い、それを積極的に推進する医師や看護師の目的はなんでしょうか?医療従事者になるべく学校に入学し学んだ時、国家試験に合格した時などの「医療従事者としての誇り、自負心」「自分の身につけた高度な知識や技術やより多くの患者を助けたい」言う気持ちはどうなったのでしょう?
 
そもそもアートメイクやタトゥーなどをやりたいがために医学部を目指す人はいるのでしょうか?

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