アートメイクはタトゥー・刺青よりもリスクの少ない染色術

「刺青より低リスク、染色術」と明記する医療アートメイク

日本のメディカルアートメイク、医療アートメイクを提供するクリニックは、「タトゥーよりリスクが少ない」「染色術」と明記。
  
「タトゥー・刺青よりもリスクの少ない染色術
タトゥー・刺青よりも皮膚の浅い部分に着色するため、落ちないメイク、一生消えないメイクではなく、数年で色が徐々に薄くなっていきます。そのため、定期的なメンテナンスアプローチが必要す。そうする事でその時に見合った一番きれいな状態を保つ事が可能です。」
 
公式サイトで公開されているので、それが医師と看護師の公式な見解とみるべきです。

それならなぜ、刺青は彫師でOKで、よりリスクの低いアートメイクやマイクロブレーディングは美容整形や美容医療に準じ、医療機関で医師や看護師だけしかできないのか?

そして「染色術」は「医療行為」「治療」ですか?

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