アートメイクに医師法適用は筋違い

古代から医師以外の業だったアートメイクは医師の仕事を奪っていないのに医師法適用

医師法は医業を医師が独占するための法律です。「まじない」や「呪術」のようなものや偽薬などの蔓延を防ぎ、高度な知識と技術を持った者だけが医師を名乗り医業を行うことによって国民の健康を守るもの。

「古事記」「エジプトのミイラ」の時代から医師以外が行ってきたアートメイクは、医師から仕事をうばっていない。もともと歴史的にみて医業ではない。医業の医師の独占のための医師法を適用するのは筋違い。

ご協力のお願い
会員募集
アートメイク相談

ピックアップ

  1. (さらに…)…
  2. コンプレックスがありましたが、30年前「アートメイク」の存在で人生が変わったといっても過言で…
  3. サロンのアートメイク、免許制にして下さい
    お友達の紹介でお世話になって15年程になります。私の眉は薄く、短く、8時20分眉と周りか…
  4. 今までのサロンで信頼している技術者さんにしてもらいたいです。46歳  美容業…
  5. 良い技術を持った方にしてもらいたいです!アートメイクが気軽にできるよう法的整備を求めます。20代…

お知らせ

  1. 血液を介して感染する可能性がある病原体(Boolborne Pathogen:BBP)の正しい知識…
  2. アートメイク法整備賛同者募集
    当協会は新たに、「賛同会員」と言う枠を設けました。賛同会員とはアートメイクを医師法で括り医師や看…
  3. コンプレックスがありましたが、30年前「アートメイク」の存在で人生が変わったといっても過言で…
海外からの声
お問い合わせ
PAGE TOP