広く一般への利益より自分たちの利権に執着するメディカルアートメイククリニックと医師達

広く一般への利益より利権のメディカルアートメイク医師・クリニック

アートメイクを医療行為とし医療機関供以外を「違法」と見なすのは日本だけ。しかしそれは厚労省の法解釈を示した「通達」で国民に法的拘束力はない。法律でないものに従わないのを「違法」呼ばわりは筋違い。アートメイクナースを医師やクリニックに縛り付けているのも通達。

そのため、ナースは医師やクリニックに阻まれて独立ができません。自分でクリニックを立ち上げる場合も医師でないとそれができないため「名目上」医師を雇わなくてはなりません。

すでにメディカルアートメイクではカウンセリングから施術まですべてアートメイクナースがやっており、同意書の作成など、ほとんど「診察」や「問診」と呼ばれることも行わない医師が利益をかすめ取っています。

逆に、恐ろしく稚拙なナースがアートメイクを指導するとして生徒を募集している場合もあり、アートメイクに出会いそこにやりがいや楽しさを見出して、日々技術を磨こうとするナースにとっては「同じに見られたくない」状態が放置されています。

また、世界一料金がたかいのも日本のアートメイク。一見安い料金が表示されていても、来院したら「あなたの希望の施術だとプラス何万円」などと言われる状態が当たり前のように展開しています。

そもそも消費者に事前に適切な料金を事前にサイトや広告で表示さず、来院後に実は希望のもっと高額であるとか、何か付帯条件を満たした場合であると言うやり方は「不当表示に該当」にあたる可能性かあると消費者庁も認めています。

通常の商品を販売する場合はもちろんそれらに従わなければいけませんが、それはクリニックで提供される行為も同じはずでず。

「特定の商品・サービスの販売に際して販売価格が表示される場合には、一般消費者は、表示された販売価格で無条件に当該商品を購入できると認識するものと考えられます。

このため、販売価格に関する表示を行う場合には、

1販売価格、

2当該価格が適用される商品の範囲、

3当該価格が適用される顧客の条件について正確に表示する必要

があり、これらの事項について実際と異なる表示を行ったり、あいまいな表示を行う場合には、一般消費者に販売価格が安いとの誤認を与え、不当表示に該当するおそれがあります。」

そのうえで医療機関の場合は医療の広告ガイドラインと言う別の規制もあります。

「キャンペーン」「OO%OFF」「芸能人やモデルの利用や来店をにおわせたり、来店時の画像を掲載」することなどは、禁止事項なのです。

自らは違反を平然と重ねておきながら、法律ではなく「通達」を利用して、1万人以上の女性や業者から仕事を取り上げて違法呼ばわりし、同時に看護師と言う「国民」に対して法的拘束力のないものを利用して縛り付ける。残念ながら、一部のアートメイクナースさんは完全にそこに取り込まれ、利用されているのに気が付いてない人も見受けられます。

外国と同じ様なライセンス制にすれば、アートメイクナース、これからアートメイクを学びたい方々、今までアートメイクを仕事としてきたアーティスト、お客様、商材を扱う業者など、広く一般にメリットがあります。

それを拒んでいるのは厚労省医事課と利権にしておきたい一部の医師やクリニックのみです。

一部のためにより多くの人がチャンスを奪われているのです。

https://forms.gle/FPtedAHixdyeKBQWA (アートメイク法律整備を要望するご意見フォーム)

アートメイクを医療行為とし医療機関供以外を「違法」と見なすのは日本だけ。しかしそれは厚労省の法解釈を示した「通達」で国民に法的拘束力はない。法律でないものに従わないのを「違法」呼ばわりは筋違い。アートメイクナースを医師やクリニックに縛り付けているのも通達。


そのため、ナースは医師やクリニックに阻まれて独立ができません。自分でクリニックを立ち上げる場合も医師でないとそれができないため「名目上」医師を雇わなくてはなりません。

すでにメディカルアートメイクではカウンセリングから施術まですべてアートメイクナースがやっており、同意書の作成など、ほとんど「診察」や「問診」と呼ばれることも行わない医師が利益をかすめ取っています。

逆に、恐ろしく稚拙なナースがアートメイクを指導するとして生徒を募集している場合もあり、アートメイクに出会いそこにやりがいや楽しさを見出して、日々技術を磨こうとするナースにとっては「同じに見られたくない」状態が放置されています。

また、世界一料金がたかいのも日本のアートメイク。一見安い料金が表示されていても、来院したら「あなたの希望の施術だとプラス何万円」などと言われる状態が当たり前のように展開しています。

そもそも消費者に事前に適切な料金を事前にサイトや広告で表示さず、来院後に実は希望のもっと高額であるとか、何か付帯条件を満たした場合であると言うやり方は「不当表示に該当」にあたる可能性かあると消費者庁も認めています。

通常の商品を販売する場合はもちろんそれらに従わなければいけませんが、それはクリニックで提供される行為も同じはずでず。

「特定の商品・サービスの販売に際して販売価格が表示される場合には、一般消費者は、表示された販売価格で無条件に当該商品を購入できると認識するものと考えられます。

このため、販売価格に関する表示を行う場合には、

1.販売価格、

2.当該価格が適用される商品の範囲、

3.当該価格が適用される顧客の条件について正確に表示する必要

があり、これらの事項について実際と異なる表示を行ったり、あいまいな表示を行う場合には、一般消費者に販売価格が安いとの誤認を与え、不当表示に該当するおそれがあります。」

そのうえで医療機関の場合は医療の広告ガイドラインと言う別の規制もあります。

「キャンペーン」「OO%OFF」「芸能人やモデルの利用や来店をにおわせたり、来店時の画像を掲載」することなどは、禁止事項なのです。

自らは違反を平然と重ねておきながら、法律ではなく「通達」を利用して、1万人以上の女性や業者から仕事を取り上げて違法呼ばわりし、同時に看護師と言う「国民」に対して法的拘束力のないものを利用して縛り付ける。残念ながら、一部のアートメイクナースさんは完全にそこに取り込まれ、利用されているのに気が付いてない人も見受けられます。

外国と同じ様なライセンス制にすれば、アートメイクナース、これからアートメイクを学びたい方々、今までアートメイクを仕事としてきたアーティスト、お客様、商材を扱う業者など、広く一般にメリットがあります。

それを拒んでいるのは厚労省医事課と利権にしておきたい一部の医師やクリニックのみです。

一部のためにより多くの人がチャンスを奪われているのです。

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