病床削減加速

「医療費 が膨らむ因となっている 病床数の削減」とのことです。都市部と地方では事情が異なるとは思いますが、それでも今後さらに高齢化 が進むことは分かり切っており、ベッドを必要とする人が増え続ける事も想定されます。削減されてしまうと利用が制限されたり、空き待ちなどは発生しないのでしょうか?
 
年金が減額されるなかでは、健康的な食事よりも安価なものを選びがちで、健康も2の次3の次になってしまうと言う背景もあります。医療から足も遠のく。そして今後も 年金受給年齢を上げる計画もあるのですよね?
 
健康的で最低限の生活 は年令や収入に関係なく、憲法 で保障された 国民の権利 です。そこには医療を受ける権利も含まれていると考えていたのですが、違うのでしょうか?

重篤化してからでは、さらに医療費は掛かると思います。
 
医療費の削減を長期的に考えるなら、国民の 健康促進により力を入れると言う方法もあると思います。そこには十分生活できる年金の支給も含まれます。
 
また、健康的な食事習慣や生活習慣は次世代に伝わるものなので、継続的な「より健康で医療の必要が少ない国民」を維持できる、しいては医療費も継続的に削減し続けられると言う事にならないでしょうか?

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019092600894&g=soc

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